CD 『MEMORIES OF BLUE』 脱皮し始め、ソロという土壌で自分自身を見つけ出し始めた頃のCD徐々にロックからバラードへの味も変わってくる。この頃氷室のロックが好きだった自分からすると少し物足りない感じもしていたのだが今聴くとさほど嫌さが気にならない。時代を超えて聴くこと... 2006.08.04 CDMUSIC氷室京介